インターネットを使って自宅で1億円稼いだ! 超・マーケティング
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人気ランキング : 2,670位
定価 : ¥ 1,575
販売元 : ダイヤモンド社
発売日 : 2004-10-08 |
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まさにバイブル |
インターネットを利用した営業・マーケティングを知りたい、学びたい方は絶対に買うべきです。下手なセミナーいくより価値があります。
著者のメールマガジンを購読してまして、本の内容はそれがベースになっていますが、本としてまとめられた内容は、まさにWEB(くもの巣)という感じで一連の流れとして読むと次々とアイディア、実行すべきことが思い浮かびます。
実践者のノウハウなので、読んでぴん!とくること多しです。
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経験をもとに書いている |
正直独立したくなった。インターネットでお金を稼ぐ本。自分自身が、失敗してきたことと、著者が失敗してきたことが同じ。この人は経験をもとに書いていることがひしひし伝わってきた。PPC広告についての説明もわかりやすく、実践してみようかなってっ気にさせられた。
オンライン、オフラインを絡めたマーケティングについての説明も◎。
自分が体験してきた失敗と同じ失敗。体験談をもとに説明されているところがすごく共感がもてた。この本は、間違いない。
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前作 超営業法を越える!ものすごい勉強量に感服。 |
前作で衝撃を受けたのに引き続き
また金森先生がすごい本を出されました。
世間一般では以下に節約するか金をかけずに事業をするか
ばかりの理論がある中、
目の前の一万円札を燃やして・・・
という表現にものすごく共感しました。
前作とあわせて読まれることをお勧めします。
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起業しようとするすべての人へ |
「借金のできない人は自営業者には向かない」
これが著者のメッセージであり、前著『超・営業法』と
変わるところはない。
もちろん、本書では最先端のネットビジネスのノウハウ
が詳しく紹介されている。
しかし、手本とすべきはそのノウハウではない。
著者の行動の前提にある「考え方」だ。
たぶん、本書のノウハウ自体は陳腐化している。
「新鮮な情報」が書籍化されることなどない。
著者の意識は、「サラリーマン感覚」の対極にある。
もらうのではなく、自分から「稼ぐ」という意識だ。
稼ぐとは、保証のないものへの挑戦である。だから
調べる。試す。そして多くの失敗を分析する。
これがリスクを最小化する努力だ。
事業のレバレッジとしての借金であれ、リスクである
ことに変わりはない。まずリスクを最小化する行動を
起こし・・・そして「勇気を出せ!」という著者の声
がする。
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この本をもっと売るためのマーケティングは?? |
個人的にはこの本は、刺激的で面白いのだが、読みにくい。
誰しもが、刺激的で面白い内容の本を書けるわけではないが、つまらない内容でも読みやすい本はたやすく書けるはずである。
読みやすく書けば、この本はもっともっと売れる(た)はずだ。