C#によるプログラミングWindows 上
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人気ランキング : 14,138位
定価 : ¥ 5,775
販売元 : 日経BPソフトプレス
発売日 : 2002-07-15 |
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待望の一冊と言えます |
「私は、MFCを一度も好きになれませんでした」で、はじまる書き出しを読み、挫折感の残る「C++とMFC」のオブジェクト指向を脱し、改めて「C#と.NetFramework」に挑戦する意欲をPetzold氏は、与えてくれたような気がします。
Petzold著「Windos Programing Win32 API」を、バイブルの一冊として、長い時間を共にし、疑問を感じた時は、「Petzoldを参照せよ」と伝説の言葉に幾度となく助けられてきました。
その真髄は、この本書にも十分生かされています。
コーディング中は、MSDNリファレンス。
少し離れて、アイデアや構想を練る時、そして疑問を感じた時は「本書」と、切り分けて愛読しています。
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最高のWINDOWプログラミングの本 |
この本は最高です。全てが系統だっており、また、網羅されている。私は原書で読んでいますが、一通り入門書を読み、実際にプログラミングを始めようという人は是非とも一読を。ただ、分量が多いのですので、かなり大変ですが
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ソースコードがたくさんのっている |
C#でWindowsプログラミングをしたい人にはお勧めです。
まずはこの書籍からはじめたらよいと思います。
ソースコードがたくさん載っていますから良い練習にもなります。
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Windowsプログラミングのバイブル |
Windowsプログラミングのバイブルとも言えるPetzolt本のC#版。Windows3.1の時代から読み続けています。Windowsのプログラミングにおいて知っておかなければならない事柄を非常に丁寧にわかりやすく解説しています。Windowsプログラミング経験者でも、基礎知識を整理するのに役に立ちます。 Microsoftのサイトに少しだけ内容がみられるページがあります。
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GDI+グラフィックスのバイブル |
Windowsのグラフィックス解説書はあまり多くないが、Petzold氏の本はWindows2.0の時(当時は英語の本しかなかった)から愛読している。
Win32グラフィックスから大きく変身したGDI+の唯一で最良の解説書であることは間違いない。これを見るとEMF+についてもかなり理解が深まる。上下巻があるがとくに下巻が有用だ。